テーブルの持ち手がシェラカップ掛けに。無駄なく使えるアウトドアテーブル

彫り込み天板の特徴

今では多くのキャンパーの必需品とも言えるシェラカップ。

ソロの時もこれひとつで皿やコップの役割を果たしてくれる万能なキャンプアイテムですよね。

軽くて小さいため持ち運びも楽ですし、複数の役割もこなしてくれるので食器でかさばったりなどしなくて済みます。

まさにソロキャンパーの味方とも言える存在で、使わない時は紐にぶら下げたりと飾りにする方も多く、とにかく万能です。

しかし、ソロキャンプでならいいのですが、複数人でキャンプをするときは1つのテーブルに集まって食事をしたり会話をすることが多いかと思います。

そうなると食器や小道具などで机の上がごちゃごちゃに。

わざわざどかして、次のものを乗せて、またどかして。。
なんてこともあるかと思います。

そうなってくると別で小さめのサイドテーブルか、引っ掛けれるハンガーみたいな物を置かないといけませんよね。

それがまたカッコよかったりするんですが、他に無駄な物をなくして最小限で済ませたい方も多いのではないでしょうか。

そんなキャンパーのためにとテーブルの横に鉄の棒を引っ掛けスペースとして採用したものが増えてきています。
しかし、その分重くなってしまうことも。

アウトドアブームということもあり、個人から企業まで続々と参入してきているため、今では数が増えすぎてどれを選んでいいかわからないことも多いかと思います。

そこでおすすめしたいのが、持ち手がシェラカップ掛けになるテーブルです。

テーブルの端っこ部分を持ち手の穴にすることにより持ち運びも片手ででき、無駄なものがついていないため重くなりにくいです。

引っ掛けるスペースは小さくはなりますが他に用意するものが少なくなるので最低限の道具でキャンプをしたい方にぴったりなのではないでしょうか。

GGCrewでも取っ手がシェラカップ掛けになるテーブルの天板を販売していますので、気になる方は一度みていただければと思います。
https://ggcrew.official.ec

ggcrew

ggcrew

GGCrewでは看板やテーブルになる他にない彫り込みデザインをメインとしたブランドです。 オリジナルデザインの製作依頼も受けておりますのでお気軽にお問い合わせください。

関連記事

特集記事

TOP